• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高齢者・介護 』 内のFAQ

99件中 11 - 20 件を表示

2 / 10ページ
  • すこやか運動教室ではどんな運動をしているのですか?

    教室では、簡単な体操やレクリエーション、健康についての講話や認知症予防など、運動だけでなく、介護予防全般に関する内容を取り入れています。また、初回及び6カ月ごとに体力測定を行い、ご自分の体力面や運動の効果を知ることもできます。 FAQ作成担当部署:福祉部高齢者すこやか支援課

    • No:868
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
    • 更新日時:2017/10/01 00:00
  • 高齢者の運動教室について教えてほしい

    高齢者が介護を受けないと生活できない状態(要介護状態)になることを防ぐためにすこやか運動教室を実施しています。年間を通して実施しています。月に2回、概ねお住まいの中学校区ごとに実施しており、参加には事前申し込みが必要です。対象者:市内にお住いの65歳以上のかたです。場所・日時は別表を参照してください。問い合わせ・...

    • No:867
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
    • 更新日時:2017/10/01 00:00
  • 地域支援ボランティアポイント制度について教えてください。

    <地域支援ボランティアポイント制度とは>日々のボランティア活動を通じて、高齢者の社会参加及び地域貢献を奨励・支援し、元気で生き生きとした高齢者を目指していただくことを目的とした制度です。 <対象者>長崎市在住の65歳以上のかたで、長崎市が実施する「生活・介護支援サポーター養成講座」「認知症サポートリーダー養成講座...

    • No:3260
    • 公開日時:2011/12/07 00:00
  • 高齢者交通費助成事業のハガキが届かないのですが。(引換ハガキ発送前の問い合...

    (年齢を伺い70歳以上であるかを確認してください。) 現在、ハガキの発送準備をしております。4月○○日に発送しますのでもうしばらくお待ちください。 FAQ作成担当部署: 福祉部高齢者すこやか支援課

    • No:845
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 老人クラブを解散したいと考えているが何か届出用紙はありますか?

    老人クラブの解散につきましては、まずは長崎市老人クラブ連合会(電話827-6060)へご相談ください。 相談したにも関わらず解散することとなった場合には、「老人クラブ解散等届」を高齢者すこやか支援課(電話829-1146)へ提出いただくこととなりますので、高齢者すこやか支援課(電話829-1146)へお尋ねくださ...

    • No:2620
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 生活支援ハウスについて知りたい。

    生活支援ハウス                              (入所要件)60歳以上の独り暮らし、または夫婦のみの世帯で、家族による援助を受けることが困難な方。自立して生活することができるが、独立して生活するのに不安がある方。要支援(要介護でない方)まで。 生活費は全額利用者負担。入所費用は、所得に応...

    • No:2629
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
    • 更新日時:2017/10/01 00:00
  • 老人福祉カードの交付には何が必要ですか。

    1 カードの交付を受けることができる対象者は、本市に住所を有する60歳以上の方です。 2 交付の申請を行うときは、各地域センターにおいて、老人福祉カード交付申請簿に必要な事項を記入していただきます。 この申請は、代理人を通じてすることができます。 3 申請の際は、保険証など申請者の公的身分証明書等を持参して...

    • No:837
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
    • 更新日時:2017/10/01 00:00
  • 介護認定の審査はどのように行われるのですか。

    要介護認定(要支援認定)は、長崎市介護認定審査会において、認定調査結果及び主治医意見書の内容に基づき判定が出されます。介護認定審査会は医療、保健、福祉の専門家で構成され、月5回開催されています。審査に際しては、本人と特定できる氏名、住所が分からないようになっており、客観的で公平、公正かつ厳正な審査が行われています...

    • No:820
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 高齢者ふれあいサロンサポーターの役割はどんなことですか?

    閉じこもりや孤立を防止することを目的に、高齢者の方が地域の中で気軽に集える場所を提供し、住民同士の交流や親睦などをとおし、心身の健康づくりや生きがいづくりを図ることを支援します。 FAQ作成担当部署: 福祉部高齢者すこやか支援課

    • No:4650
    • 公開日時:2015/09/19 00:00
  • 身体障害者手帳はもっていないのですが、要介護認定をうけている家族がいます。...

    満65歳以上の方で障害者手帳等の交付を受けていなくても、身体や精神に障害があり障害者に準ずるとみなされた方は、市・県民税や所得税の障害者控除を受けられる場合があります。このためには申請に基づき審査の結果、市が発行する「障害者控除対象者認定書」が必要となります。ただし、要介護認定を受けている方でも該当しない場合が...

    • No:896
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
    • 更新日時:2017/10/01 00:00

99件中 11 - 20 件を表示