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『 被爆者援護 』 内のFAQ

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  • 被爆者健診のハガキが来たのですが、行けません。 どうすればいいですか。

    健診会場の近くにお住まいの被爆者へ日時と会場をご案内していますが、健診を受けない場合の連絡は不要です。 <お問い合わせ先>    原爆被爆対策部 援護課     電話:095-829-1149 FAQ作成担当部署: 原爆被爆対策部援護課 詳細表示

    • No:2696
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
    • 更新日時:2017/10/01 00:00
  • 被爆者健康手帳(紫色の手帳)を汚損・破損しました。 手続きについて、教え...

    再交付ができます。 手続きに必要なものは、 1 汚損・破損被爆者健康手帳(紫色の手帳) 2 本人の身分証明(健康保険証又は運転免許証等) 3 本人の印鑑(認印可) 代理人が行く場合は、1~3に加えて 4 代理人の身分証明(健康保険証又は運転免許証等) 5 代理人の印鑑(認印可)が必要です。 手続き場所は、各地... 詳細表示

    • No:2692
    • 公開日時:2015/01/05 00:00
    • 更新日時:2017/10/01 00:00
  • 長崎市に転入しました。 被爆者健康手帳の手続きについて、教えてください。

    長崎市が交付する被爆者健康手帳(紫色の手帳)に変わります。 各種手当を受給している場合は、長崎市から支給することになります。 手続きに必要なものは、 1 被爆者健康手帳(転出した自治体が発行したもの) 2 印鑑(認印可) 3 各種手当証書(受給者のみ) 4 本人の新規入金する金融機関通帳 です... 詳細表示

    • No:2689
    • 公開日時:2015/01/05 00:00
    • 更新日時:2018/02/28 14:48
  • 第二種健康診断を受けたいが、どうすればいいか?

    第二種健康診断受診者証(水色)をお持ちですか? <持っている場合>  健康診断は、毎年度地区毎に会場・時期を定めて実施しています。実施時期が近付いたら案内ハガキを送付します。 <持っていない場合>  受診するためには、第二種健康診断受診者証が必要です。  第二種健康診断受診者証の交付申請にあたっては、原爆投下時... 詳細表示

    • No:2674
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 国外に居住している被爆者が国外で受けた医療の医療費を、助成してもらうことは...

    国外に居住している被爆者が国外で受けた医療の医療費を助成する、在外被爆者保健医療助成の制度がございます。 詳しくは原爆被爆対策部調査課にお尋ねください。 【問い合わせ先】   原爆被爆対策部調査課(電話095-829-1147) "厚生労働省:原子爆弾被爆者対策" http://www.mhlw.go.jp... 詳細表示

    • No:2640
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 国外に居住している被爆者が日本で治療を受けるとき、助成があると聞いたのです...

    日本国外に居住している被爆者健康手帳をお持ちの方が日本で治療を受けようとする場合、事前に申し出をしていただき、一定の要件を満たしていると判断された場合には在外被爆者支援事業(渡日治療支援)の制度を利用することができます。 一定の要件や事前の手続きが必要ですので、詳しくは原爆被爆対策部調査課にお尋ねください。 ... 詳細表示

    • No:2639
    • 公開日時:2015/11/13 16:04
  • 日本国外に住んでいる方が被爆者健康手帳(紫色の手帳)の交付申請をしたいので...

    日本国外に居住している方で、被爆者健康手帳の交付を申請しようとする場合は、 1 居住国において申請する方法 2 渡航(来日)して、長崎市内に現在地を有して申請する方法 の二つの方法があります。 居住国(地)において申請する場合は、長崎市へ申請できる方は、長崎で被爆された方が対象となります。 渡航(来日)して申請... 詳細表示

    • No:2638
    • 公開日時:2010/08/23 00:00

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