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  • No : 1302
  • 公開日時 : 2011/02/16 00:00
  • 更新日時 : 2018/03/12 17:28
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高齢受給者証について教えてください。

回答

【高齢受給者証の発行時期について】
70歳から74歳までのかた全員に、国民健康保険証兼高齢受給者証を交付しており、70歳到達の翌月(1日生まれのかたは70歳到達月)の1日から有効になります。該当されるかたには、70歳到達月(1日生まれのかたは誕生月の前月)の20日前後に国民健康保険証兼高齢受給者証を郵送いたします。年齢で自動的に判定しますので、手続きは不要です。
 
 
【負担割合について】
負担割合は前年(1月から7月に医療機関を受診される場合は前々年)の収入状況に応じて(※)2割(誕生日が昭和19年4月1日までのかたは特例措置により1割)または3割になります。
(※)例:平成28年8月1日~平成29年7月31日に医療機関を受診された際の負担割合は、平成27年中の収入を基に判定する。


FAQ作成担当部署: 市民健康部国民健康保険課

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