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  • No : 2593
  • 公開日時 : 2016/07/15 09:47
  • 更新日時 : 2017/10/01 00:00
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国民年金に加入したのですが、保険料の支払いが困難です。学生ではありません。どういった手続きができますか。また、手続きに必要なものは何ですか。

回答

保険料の支払いが困難な時は免除・納付猶予申請をすることができます。
 
窓口は地域センター、事務所(黒崎・池島・長浦)、地区事務所(西部・古賀・戸石)、年金事務所です。

必要なものは年金手帳(納付案内書など年金番号がわかるものでも可)、印鑑です。
※失業を理由とする場合は「離職票」、「雇用保険受給資格者証」、「雇用保険被保険者資格喪失確認通知書」のいずれかを持参されると有利な審査が受けられます。紛失された場合は公共職業安定所(ハローワーク)にてそれらに代わる「雇用保険被保険者資格取得届出確認照会回答書」が発行できます。
 
代理人の場合は委任状が必要です。
※ご本人と同世帯の世帯主が手続きをされる場合、委任状は不要です。
 
 
なお、生活保護の生活扶助を受けていたり、国民年金や厚生年金保険などの障害年金の1級、2級を受けている場合には申し出により法定免除が受けられます。
窓口は地域センター、事務所(黒崎・池島・長浦)、地区事務所(西部・古賀・戸石)、年金事務所です。
 
必要なものは、(障害年金を受けているとき)年金証書、印鑑です。
(生活扶助を受けているとき)保護開始決定通知書、年金手帳(納付案内書など年金番号がわかるものでも可)、印鑑です。                 
 
代理人の場合は委任状が必要です。
※ご本人と同世帯の世帯主が手続きをされる場合、委任状は不要です。

FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター
 

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