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  • No : 330
  • 公開日時 : 2019/05/01 00:00
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私は、平成30年10月末に会社を退職して、今は無職です。ところが、令和元年6月になって、市から納税通知書が送られてきました。無職で収入のない私が、この税金を納めなければならないのでしょうか。

回答

個人の市・県民税は、前年中(1月から12月まで)の所得に基づいて、その翌年度課税されるしくみになっています。
あなたの場合は、前年である平成30年中に所得があったので、平成31年度〖2019年度〗の市・県民税が課税されることになります。
したがって、今年度分の市・県民税は、納めていただくことになります。
納付についてお困りの場合は、分割納付など、みなさまの生活実態に即した納付計画について、収納課の担当者が相談をお受けします。
 
収納課:095-829-1130
 

FAQ作成担当部署: 理財部市民税課

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