095-822-8888
8:00~20:00/年中無休
申請書に緑色の介護保険被保険者証をつけて申請してください。 受付窓口は各地域センター(中央地域センターの場合11番窓口)です。なお、各総合事務所では受付できませんのでご注意ください。 万一、介護保険被保険者証を紛失されている場合は紛失届を申請書と一緒に提出していただきます。また、ご本人やご家族のほか、地域包括... 詳細表示
健康の増進、教養の向上、レクレーション等のための施設として、老人福祉センター(4ケ所)・老人憩の家(10ケ所)が市内に設置されています。趣味・教養講座への参加やくつろぎ、入浴等にご利用ください。 ・利用できる人 市内にお住まいの60歳以上の方。 (ご利用にあたっては、地域センターで交付を受けたいきいきカ... 詳細表示
介護の認定を受けましたがサービスを利用するためにはどうしたらよいのですか。
要支援1・2に該当した方は地域包括支援センターに、要介護1~5に該当した方は居宅介護支援事業所のケアマネジャーに相談をして必要なサービスを決め、それに基づきケアプラン(介護サービス計画書)を作成してもらってください。ケアプランを確認し、同意をされたらサービスの開始となります。 回答:高齢者すこやか支援課 詳細表示
総合事務所か、お近くの地域包括支援センターにご相談ください。相談先の詳細はこちらからご覧ください。 回答:高齢者すこやか支援課 詳細表示
「総合支援配食サービス事業」及び「要介護者配食サービス事業」があります。 〇内容:定期的に居宅に訪問して、栄養のバランスのとれた食事を提供するとともに、安否確認を行います。 利用料:事業所により利用料が異なります。 利用回数:週14回まで 〇対象者:単身世帯、高齢者... 詳細表示
原爆被爆者療養センター「立山荘」及び原爆被爆者温泉保養所「新大和荘」がなく...
公益財団法人長崎原子爆弾被爆者対策協議会(原対協)の施設であった原爆被爆者療養センター「立山荘」は、平成24年3月31日に廃止しており(平成26年12月に売却)、原爆被爆者温泉保養所「新大和荘」は、令和3年1月31日に閉館しました。 現在、日常生活支援事業として、民間施設において、長崎市が原対協に委託し... 詳細表示
介護の認定を受けているのですが、市外へ転出するのにどのような手続きが必要ですか。
転出先の自治体で転入の手続きをされる際に、長崎市で介護認定を受けていた旨をお申し出いただくと、長崎市で認定された介護度を引き継いで認定されます。詳しくは、転出先の自治体の介護保険担当課へお問い合わせください。 FAQ作成担当部署: 福祉部高齢者すこやか支援課 詳細表示
身体障害者手帳はもっていないのですが、要介護認定をうけている家族がいます。...
要介護1以上の認定を受けた満65歳以上で、身体障害者手帳等を持っていないが、精神か身体に障害があり日常生活で介護を要するかたは、所得税や市・県民税の障害者控除を受けられる場合があります。 審査の結果、障害者控除対象者と認定されたかたには、「障害者・特別障害者控除対象者認定書」を発行します。 ○申請... 詳細表示
民生委員(・児童委員)は、法律によって設置された地域住民を支援するボランティアです。長崎市内49地区 約1000人の民生委員がいて、低所得、高齢者、母子家庭、障害者など援助を必要とする方の相談や支援を行っています。 詳しくは長崎市民生委員・児童委員協議会へ(TEL095-825-7083) FAQ作成担当部署... 詳細表示
長崎市地域支援ボランティアポイント制度について教えてください。
<長崎市地域支援ボランティアポイント制度とは>日々のボランティア活動を通じて、高齢者の社会参加及び地域貢献を奨励・支援し、元気で生き生きとした高齢者を目指していただくことを目的とした制度です。 <対象者>長崎市在住の40歳以上の方で、長崎市が実施する「生活・介護支援サポーター養成講座(高齢者ふれあいサロンサポー... 詳細表示
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