095-822-8888
8:00~20:00/年中無休
過去の大規模災害の教訓から、災害発生直後は、消防や自衛隊、警察などの公的機関の到着が遅れる場合が考えられるため、災害に対して「自分の命は自分で守る」、「自分のまちは自分たちで守る」という意識に基づいて地域での防災活動を行うために、自主的に結成された組織です。 長崎市では、自主防災組織は、令和5年4月1日現在63... 詳細表示
○消防職員採用試験を受験するのに年齢制限は、長崎市職員採用試験案内に記載されている受験資格に該当する方となります。 ○採用予定人数は長崎市職員採用試験案内に記載されている採用予定人数となります。 ○消防職員の採用試験の内容は ・一次試験は、教養試験、論文試験及び適正検査 ・二次試験は、身体検査、体力測... 詳細表示
救急搬送した救急車の所属する各消防署にて交付します。 搬送した署等については、事前に最寄の消防署へお尋ねください。 ・長崎市中央消防署 長崎市興善町3-1 電話:(095)820-0119 ・長崎市北消防署 長崎市大橋町16-1 電話:(095)848-0119 ・長崎市南消防署 長崎市小ヶ倉町3-7... 詳細表示
長崎市消防団に入るには、次の条件を満たしていることが必要になります。 ○ 長崎市内に居住、勤務又は通学していること ○ 年令が18歳以上であること ○ 素行善良、身体強健であること なお、入団を希望される場合は、長崎市消防局予防課へ電話又はメールにて、ご連絡ください。必要な手続きと入団までの流れを... 詳細表示
火災ではないときに住宅用火災警報器が鳴動した場合はどうしたらいいですか。
住宅用火災警報器は料理の煙や湯気などにも反応して鳴ることがあります。 警報器が鳴り、火災ではないことを確認した場合は、「警報停止ボタン」又は「引きひも」を引いて警報音を止め、換気などを行い、警報器の中の煙等を取り除いて下さい。 もしそれでも鳴り止まない場合は機械の故障が考えられますので、警報器を取り外し電池をはず... 詳細表示
防災体験ひろばを見学するためには、どれくらい時間が必要ですか。
人数にもよりますが、一般的に30分~1時間くらいで体験することができます。 ただし、団体の予約が多い場合は混雑しますので、事前に確認することをお勧めします。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
(1)インターネットを閲覧する環境をお持ちの方は、長崎市役所のホームページの階層「防災・消防」の「防災・消防関係申請書ダウンロード」中に、「予防関係」、「建築関係」、「危険物関係」、「火薬関係」の届出様式をそれぞれ掲載しています。 リンク先 長崎市│防災・消防関係申請書ダウンロード (nagasaki.lg... 詳細表示
消防同意は、建築確認を建築主事などの検査機関に提出された後、消防に設計図書が回ってきて、消防法上の審査をします。消防法令に適合していればその旨記載して、建築主事などに返却するという手続きです。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
国際課で配布していますので、問い合わせをお願いします。 お問い合わせ先 秘書広報部 国際課 電話 095-829-1113 FAQ作成担当部署: 防災危機管理室 詳細表示
青パトによるパトロール活動に、財政的支援や物品の支給はあるのか。
財政的支援として、1団体が実施するパトロール1日につき、使用した自動車1台あたり250円を補助します(ただし、上限額が年間9万円)。なお、物品の支給はありません。 補助金の支給については、関係書類の提出が必要となりますので、詳しくは、自治振興課安全安心係(電話:095-829-1211)にお問い合わせくださ... 詳細表示
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