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定期健康診断のお知らせハガキが来ないんですが、どうすればいいですか。
被爆者健康手帳(紫色の手帳)があれば、ハガキは不要です。 ハガキは、お住まいの近くで地区巡回健診が行われる日の1週間前までに、送付するようにしています。 何度も続けて届かない場合は、援護課にご連絡ください。 健診の日時や場所など詳細については、こちらをご覧ください。 <お問い合わせ先>... 詳細表示
負傷又は疾病が原子爆弾の傷害作用によるものであるという厚生労働大臣の認定を受けた人(認定被爆者)で、現在は認定された負傷又は疾病の状態にない人で医療特別手当を受給していない人に支給されます。 月額 55,400円(令和6年4月現在) <お問い合わせ先> 原爆被爆対策部 援護課 ... 詳細表示
原子爆弾が投下された際胎内で被爆し、原子爆弾の放射能の影響による小頭症の人に支給されます。 月額 51,630円(令和6年4月現在) <お問い合わせ先> 原爆被爆対策部 援護課 電話:095-829-1149 FAQ作成担当部署: 原爆被爆対策部援護課 詳細表示
長崎原子爆弾被爆者対策協議会(原対協)が運行している、健康づくりセンターへ...
原対協が運行しておりました健康づくりセンター行きの無料送迎バスは平成28年3月末日をもって廃止しております。 恐れ入りますが、公共の交通機関などをご利用くださいますようお願いいたします。 長崎原子爆弾被爆者対策協議会(原対協) 電話095-844-3111 FAQ作成担当部署: 原爆被爆対策... 詳細表示
被爆者援護の施策に関して、どこに問い合わせればよいでしょうか。
被爆者に関する調査、死没者名簿、平和祈念式典、在外被爆者の支援などにつきましては調査課総務係、 第二種健康診断受診者証(水色・青色の手帳)の交付、被爆体験者精神医療受給者証(若草色・緑色の手帳)の交付、被爆体験者支援事業などにつきましては調査課拡大地域支援係、 被爆者の援護、相談、健康管理及び被爆者健康手帳(紫色... 詳細表示
国外に居住している被爆者の方が、日本で手帳交付を受けたり、治療を受けたりするために必要な旅費の助成などを行う事業です。 支援を受けるためには一定の要件や所定の手続きが必要ですので、詳しくは原爆被爆対策部調査課にお尋ねください。 【問い合わせ先】 原爆被爆対策部調査課(電話095-829-1147) "... 詳細表示
被爆体験者精神医療受給者証(若草色・緑色の手帳)の更新手続きはどうすればよいか?
現在お持ちの被爆体験者精神医療受給者証(若草色)の有効期間が終了する3ヶ月前頃に、更新案内の文書を送付します。更新手続きの内容を詳しく書いていますので、ご覧のうえ手続きしてください。 <案内が届く時期が過ぎているが届いていない場合> 調査課拡大地域支援係へご連絡ください。 【問い合わせ先】 原爆被爆対... 詳細表示
原爆諸手当証書を紛失しました。 手続きについて、教えてください。 ...
再交付ができます。 手続きに必要なものは、 1 本人の被爆者健康手帳(紫色の手帳) 2 本人の身分証明(健康保険証又は運転免許証等) 代理人が行く場合は、1~2に加えて 3 代理人の身分証明(健康保険証又は運転免許証等) 手続き場所は各地域センターです。 <お問い合わせ先> 原爆... 詳細表示
市外に住む子供が二世健診を受けたいのですが、どうすればいいですか。
子供さんがお住まいの市町村へお問い合わせください ※在外被爆者の二世の方や、長崎市へ帰省中に受診したい場合など、特別に受診できる場合もあります。 <お問い合わせ先> 原爆被爆対策部 援護課 電話:095-829-1149 FAQ作成担当部署: 原爆被爆対策部援護課 詳細表示
次の障害のいずれかを伴う疾病(原子爆弾の放射能の影響によるものでないことが明らかなものを除く)にかかっている被爆者に支給されます。 1 造血機能障害(例、再生不良性貧血、鉄欠乏性貧血) 2 肝臓機能障害(例、アルコール性、ウィルス性を除く肝硬変) 3 細胞増殖機能障害(例、悪性新生物) 4 内分泌... 詳細表示
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