095-822-8888
8:00~20:00/年中無休
電話でのご予約をお願いします。事前に電話予約を行っていただくことで、待ち時間も少なく、スムーズな相談が可能です。市で請求できる年金のお手続きは、障害基礎年金(※)、国民年金のみの老齢基礎年金、遺族基礎年金、寡婦年金等です。 お手元に基礎年金番号のわかる年金手帳または基礎年金番号通知書(納付案内書など年金番号... 詳細表示
死亡一時金とは、国民年金第1号被保険者としての納付月数が36月以上あるかたが、年金を受けないまま死亡したときに遺族に支払われるものです。 受けられる遺族の範囲は、亡くなられたときに生計を同じくしていた配偶者・子・父母・孫・祖父母・兄弟姉妹で、受けられる優先順位はこの順になります。 また、金額は、納付月数に応じ... 詳細表示
寡婦年金とは、国民年金の保険料を10年以上納めた夫が年金を受けずに亡くなった場合に、10年以上の婚姻関係にあった妻に60歳から65歳までの間支給される年金です。 金額は、夫が受けられる老齢基礎年金の額の4分の3です。 請求窓口は住民情報課総務係(095)829-1137です。 FAQ作成担当... 詳細表示
保険料の免除・納付猶予や、学生納付特例を受けているときに住所が変わりました...
免除・納付猶予や学生納付特例を受けているかたの住所が変わったことで、承認されている期間中の申請をやり直す必要はありません。 FAQ作成担当部署:市民生活部住民情報課 詳細表示
年金の加入者が亡くなりました。必要な手続きを教えてください。
年金の加入者が亡くなった場合、遺族のかたが死亡一時金・遺族基礎年金・寡婦年金を受けられる場合があります。 詳しくは、住民情報課総務係(095)829-1137、もしくは日本年金機構長崎南年金事務所(095)825-8707へお問い合わせください。 FAQ作成担当部署:市民生活部住民情報課 詳細表示
厚生年金に加入している配偶者の扶養にはいるとき、どのような手続きが必要ですか。
厚生年金に加入している配偶者の被扶養者となるときの手続きは 配偶者の勤務先が行いますので、ご本人の市役所での手続きは原則不要です。 ただし、それまで国民年金の保険料を口座振替にてお支払いをされていた場合は、 変更後に誤って引き落とされてしまうことがありますので、 お早めに口座振替停止の手続きを金融機関また... 詳細表示
現在国民年金に加入しています。サラリーマンと結婚して、扶養されることになり...
現在国民年金の第1号被保険者でいらっしゃるかたが、サラリーマンのかたとご結婚されて扶養されるようになる場合は、国民年金の第3号被保険者に変わることになります。手続きは配偶者の勤務先を通じて行います。 FAQ作成担当部署:市民生活部住民情報課 詳細表示
老齢福祉年金とは、国民年金制度が昭和36年4月1日に発足した当時、すでに高年齢に達していたため、年金を受給するための受給資格期間を満たせないかたに支給されます。 詳しくは、住民情報課総務係(095)829-1137へお問い合わせください。 なお、ご本人様の所得が一定の額以上であるときや、他の年金を受給している... 詳細表示
現在、障害基礎年金2級を受給しています。障害者手帳も持っており、最近障害者...
障害者手帳の等級と、障害基礎年金の等級は判定の基準が異なりますので障害者手帳の等級が1級に変更したことで障害基礎年金の等級が1級に上がるわけではありません。 なお、障害の状態が悪化した場合は、手帳の有無や等級に関係なく、障害基礎年金の等級を変更するための審査を受けることはできます。 詳しくは、日本年金機構長崎... 詳細表示
年金証書の再交付窓口は、長崎南・北年金事務所での手続きになります。 必要なものは、本人確認ができるもの(年金手帳または基礎年金番号通知書・マイナンバーカード・運転免許証・被保険者証など)です。 代理人の場合は、委任状が必要です。 詳しくは、日本年金機構長崎南年金事務所(095)825-8707へ... 詳細表示
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