095-822-8888
8:00~20:00/年中無休
【高額・限度額】資格確認書と一緒に高額療養費支給申請書が同封されていたが、...
必ず手続きが必要ではありませんが、なるべくお手続きすることを推奨しています。お手続きすることで、1カ月の医療費(保険適用分)が自己負担限度額を超える場合、1回申請していただくと、約3ヶ月後に払い戻されます。 【外来のみの場合】 外来の自己負担額を超えて支払った額が払い戻されます。(個人ごと) 【入院と外... 詳細表示
受診された医療機関へご連絡ください。 また、集団検診を受けられたかたは長崎県健康事業団へお問い合わせください。 (長崎県健康事業団:TEL:0957-43-7131(代)) 詳細表示
【保険料】後期高齢者医療保険料が年金天引きになっているが、なぜ1年間同じ金...
保険料額が年金から天引き(特別徴収)されている人の場合、原則として、4月、6月、8月は、前年度の2月と同じ金額を仮徴収額として決定し、特別徴収を行います。その後、6月に前年所得が確定した後、7月に当年度の保険料額を本決定し、4月、6月、8月の仮徴収額を差し引いた金額を10月、12月、2月の3回で特別徴収を行いま... 詳細表示
【高額・限度額】後期高齢者医療の減額認定証(限度額適用・標準負担額減額認定...
現在、認定証をお持ちの方で、次回判定時(令和7年7月)にマイナ保険証をお持ちでない方には、負担区分を併記した新しい資格確認書を令和7年7月下旬にお送りします。 FAQ作成担当部署: 市民健康部後期高齢者医療室 詳細表示
【その他】後期高齢者医療保険の「特定疾病療養受領証」について知りたい。
高額な治療を長期間継続して受ける必要がある厚生労働大臣が指定する特定疾病の場合、毎月の自己負担額は10,000円までとなります。該当する方は「特定疾病療養受領証」が必要となりますので、申請してください。 ※厚生労働大臣が指定する特定疾病とは ・先天性血液凝固因子障害(血友病)の一部 ・人工透析が必要な慢... 詳細表示
【資格・喪失】現在、後期高齢者医療保険に加入しているが、障がい認定の申請の...
地域センターで取り下げの申請をすることができます。 【申請に必要なもの】 ・後期高齢者医療被保険者証又は資格確認書 【提出場所】 地域センター 障がい認定を取り下げた場合、長崎県後期高齢者医療広域連合より資格喪失証明が郵送されます。 被用者保険に加入されている方は、勤め先を経由するなどして... 詳細表示
後期高齢者医療のレセプトの返戻は、長崎県後期高齢者医療広域連合(広域連合)が行っています。 下記問い合わせ先までご連絡ください。 ・電 話:095-816-3930 ・FAX:095-823-2425 FAQ作成担当部署: 市民健康部後期高齢者医療室 詳細表示
【保険料】後期高齢者医療保険料の納付を、年金天引き(特別徴収)ではなく、口...
「特別徴収変更申出書」を提出してください。 普通徴収から特別徴収に移行できる時期は、年度に1回のみです。6月中旬頃までに提出された場合(6月申請予定の方は、申請期限を当室にご確認ください)、10月支給の年金から天引きが開始されます。それ以降の提出の場合、翌年度の10月からの開始となります。 【提出場所】 ... 詳細表示
【マイナ保険証】 全ての医療機関・薬局で使えるようになりますか。
オンライン資格確認が導入されている医療機関・薬局で利用できます。 利用できる医療機関・薬局は厚生労働省のホームページでご確認いただけます。 https://www.mhlw.go.jp/stf/index_16743.html 詳細表示
【マイナ保険証】 医療機関や薬局での受付はどのようになりますか。
◎マイナンバーカードの場合 受付時に、患者自らがマイナンバーカードを窓口に設置されたカードリーダー(※)に置きます。 1.「顔認証付きカードリーダー」の場合は、 ・顔認証(カードのICチップ内の写真データと窓口で撮影した顔を比較) 又は ・患者が4桁の暗証番号を入力により、本人確認を行います(... 詳細表示
104件中 51 - 60 件を表示