095-822-8888
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障害者が飛行機を利用する場合の航空運賃はどれくらい割り引かれますか。
繁忙期(お盆・お正月等)を除く通常期に普通運賃の約3割引となります。但し、早割やパック商品等は対象となりませんので、ご注意ください。 詳細については、各航空会社にお問い合わせください。 FAQ作成担当部署: 福祉部障害福祉課 詳細表示
福祉タクシーの利用券は交通費助成利用券と重複して受領できますか。
交通費助成の利用券とは重複交付できません。どちらか一方を選択していただくことになります。 FAQ作成担当部署: 福祉部障害福祉課 詳細表示
在宅の重度心身障害者が容易に外出できるように、タクシー料金の一部を助成するものです。 常時車いす利用者、知的障害者、視覚障害者で配布する利用券が異なります。 ●48枚つづりの利用券を年1回交付します。 ●車いす利用者はリフト付タクシーでも利用できます。 FAQ作成担当部署: 福祉部障害福祉課 詳細表示
原則として支給及び修理費用の一割は自己負担となりますが、世帯の課税状況などにより、次のとおり月額負担上限額が設定されています。 ●市民税が非課税の場合は、0円 ●市民税が課税されており ・課税額が46万未満の場合は、37,200円 ・課税額が46万以上の場合は、全額自己負担 FAQ作成担当部署: 福祉部障害福祉課 詳細表示
地域センターで受け付けます。 ■中央地域センター 電話 (095)829-1418 桜町2-22 (本館1F) ■小ケ倉地域センター 電話 (095)878-5301 小ヶ倉町2丁目21-2 ■小榊地域センター 電話 (095)865-0740 小瀬戸町1015-7 ■西浦上地域センター 電話 (095... 詳細表示
精神通院医療の有効期限が近づいてきたが更新の手続きを教えてください。
精神通院医療の更新については、次のものを準備して地域センターで手続きをしてください。 ●自立支援医療費(精神通院)支給認定申請書(地域センターに備え付けています。) ●診断書(精神通院医療用)2通(地域センターに備え付けています。) ・通院先の医師が作成した診断書が必要です。 ●同意書(地域センターに備え付けてい... 詳細表示
原則として医療費の負担は1割です。ただし、申請者を含む同一保険加入者世帯の収入及び課税状況により、1ヶ月の自己負担上限額が2,500円、5,000円、10,000円、20,000円、上限なしとなります。また、生活保護受給の方は、自己負担はありません。 ※腎臓機能障害、小腸機能障害、免疫機能障害、肝臓機能障害以外の... 詳細表示
精神障害者保健福祉手帳の有効期限は2年間です。期限が切れる前までに、更新手続きが必要となります。 有効期限の3ヶ月前から更新の手続きができます。 FAQ作成担当部署: 福祉部障害福祉課 詳細表示
精神障害者保健福祉手帳を持っているものが市外へ転出するときの手続きを教えて...
長崎市での手続きは必要ありません。転出先の市町村の担当窓口で、転入手続きをした後、次の書類をそろえて手続きしてください。 ●障害者手帳 ●写真(たて4cm×よこ3cmの顔写真) ・1年以内に撮影したもの ・顔がはっきり写ったもの(正面向きで脱帽) ・サングラスを着用したものは不可 ・ポラロイド写真や写... 詳細表示
障害程度が変化した場合は療育手帳に記載されている等級の再判定をする必要があります。 地域センターで手続きをしてください。 手続きには次のものが必要です。 ●療育手帳再判定申請書(地域センターに備え付けています。) ●調査票 ●現在お持ちの療育手帳 ●印鑑(認印可) FAQ作成担当部署:福祉部障害福祉課 詳細表示
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