095-822-8888
8:00~20:00/年中無休
コンクリートや、木材、アスファルトなど工事現場から排出される産業廃棄物のリサイクルの方法について、工事着手7日前までに届出が必要です。 様式は「長崎市建築行政」の「建築物の解体等(建設リサイクル法)」より取得できます。詳しくは建築指導課へお尋ね下さい。 【問合わせ先】 建築指導課 建築安全係 電話095-8... 詳細表示
建築計画概要書はどこで閲覧できますか。どのような手続きが必要ですか。
主に近隣紛争や違反建築物防止のために建築計画概要書が閲覧できるようになっており、長崎市建築指導課(商工会館5階)において手数料不要で閲覧できます。ただし、昭和46年以降に建築された建築物の建築計画概要書しかありません。 また、営利目的での閲覧はお断りしています。 なお、建築計画概要書は大量にあり、閲覧したい建... 詳細表示
建築指導課へご相談ください。 なお、内容によっては、別の課が担当する場合もありますのでご了承ください。 【問合わせ先】 建築指導課 審査係 電話095-829-1176 内線5423 https://www.city.nagasaki.lg.jp/jigyo/310000/315000/p034606.h... 詳細表示
建築物耐震診断判定委員会で耐震判定書を取得後、設計図面等と合わせて認定申請書を当課窓口に2部提出してください。 詳しくは、建築指導課へお尋ねください。 【問合わせ先】 建築指導課 指導係 電話095-829-1174 内線5393 FAQ作成担当部署:建築部建築指導課 詳細表示
昭和56年の建築基準法改正前の旧耐震基準により建築された、戸建木造住宅の耐震診断、耐震改修計画の作成及び耐震改修工事を行う場合や旧耐震基準により建築された多数の人が出入りするような特定の建物の耐震診断を行う場合、費用の一部を補助するような事業を行っています。詳しくは、建築指導課へお尋ね下さい。 【問... 詳細表示
エネルギー使用の合理化を進めるため、床面積が300平方メートル以上の建物を新築又は増改築する場合は、建築物省エネ法の届出が必要です。 また、非住宅部分の床面積が2000平方メートル以上の建築物の新築・増改築を行う場合は、「建築物エネルギー消費性能適合性判定」を受ける必要があります。 詳しくは建築指導課... 詳細表示
建築確認申請を伴い、建築物を建築するのと同時に浄化槽を設置する場合は、建築の確認申請書と一緒に浄化槽の設置届を提出して建築基準法に適合しているか確認を受けなければなりません。また、浄化槽の設置のみの場合は、環境政策課へお尋ねください。詳しくは建築指導課へお問い合わせください。 【問合わせ先】 建築指導課 審査... 詳細表示
住宅を長期にわたり使用するため、維持管理の性能・耐震性・省エネ性などについての措置が講じられた住宅を市が認定するものです。 手続きは建築指導課窓口への申請となりますが、技術的な内容を含みますので、もよりの設計事務所・工務店等に相談してください。 なお、認定を受ければ、固定資産税、不動産取得税、登録免許税、所得... 詳細表示
解体をお願いしたいのですが、どのような資格を持った業者にお願いすればいいですか。
解体工事・土木工事・建築工事等の建設業許可のある業者にお願いする必要があります。 FAQ作成担当部署:建築部建築指導課 詳細表示
擁壁、鉄塔、広告塔、広告板などを建てるとき、必要な手続きを教えてください。
高さや材料によっては、「建築基準法による確認」や「長崎市中高層建築物等の建築紛争の予防に関する条例による届出」が必要になる場合があります。詳細は図面を持参の上、建築指導課をお尋ね下さい。 また、屋外広告物につきまいしては、景観推進室へお尋ねください。 【問合わせ先】 建築指導課 審査係 電話095-829-1... 詳細表示
61件中 21 - 30 件を表示