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消防団とは ○ 郷土愛護の精神に基づき、本来の仕事の傍ら昼夜を問わず地域住民の生活を守るために活動している方々です。 ○ 長崎市消防団は、1つの消防団に18地区、70の分団で組織されています。 ○ 消防局との強固な連携のもと、水火災や地震、台風等の各種災害時に、警戒防御活動を行います。 ○ 災害時の対... 詳細表示
消防団の活動には、主に次の活動があります。 ○ 火災が発生した際、消火活動を行います。 ○ 地震や台風等の自然災害が発生した際、防御、救助活動を行います。 ○ 各種災害に備えて、放水訓練やポンプ操法訓練を実施しています。 ○ 関係機関からの依頼により、行方不明者捜索活動に協力しています。 ○ 防火・... 詳細表示
消防団の組織とは 「自分たちのまちは、自分たちで守る」という郷土愛護の精神に基づき、地域に密着した消防機関として火災発生時の消火活動、地震や風水害等の各種自然災害発生時における救助活動や避難誘導など、災害防御活動に従事している組織です。 普段、それぞれの職業で活躍されている方たちが、地域で災害が発生し... 詳細表示
家庭内の石油ストーブ、くずかご、天ぷら鍋等の火災に対して、一定の消火の有効性が認められるものとして、日本消防検定協会が品質を評価しているスプレー式の消火具です。なお、このエアゾール式簡易消火具は、法律上、消火器とは位置付けられておりませんので、ご注意ください。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
エアゾール式簡易消火具は破裂するおそれがあると聞いたのですが、本当ですか。
一部のメーカーが製造販売しているもので、不具合が生じ台所等に置いていた簡易消火具が突然破裂する事故が全国的に発生し、メーカー側が回収しているものがあります。詳しい内容については、消防局予防課 (095-822-0429)までお問合せください。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
煙を感知して知らせる「煙式」と熱を感知して知らせる「熱式」がありますが、火災予防条例で義務化しているのは、「煙式」の火災警報器です。 詳しくは消防局予防課または所轄の消防署にお問い合わせください。 消防局予防課 095-822-0429 中央消防署 095-820-0119 北消防署 09... 詳細表示
長崎市では台所には設置義務はありませんが、できるだけ設置することをお勧めしています。 住宅用火災警報器は、住宅火災による焼死者を減らすことを目的としていますが、全国的にその焼死者の多くは、就寝中に逃げ遅れてなくなっています。このため、住宅用火災警報器は、原則、寝室と寝室のある階段に設置することとしています。しかし... 詳細表示
住宅においては、「居住者が自分の責任で安全を確保する」という考え方から罰則はありません。 しかし、近年就寝中に火災の発生に気づかず、逃げ遅れて亡くなる方が非常に多くなっているため、住宅用火災警報器の設置が義務付けられました。 自分や家族の命を守るために、ぜひ設置してください。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
高齢者や障害をお持ちの方の居られる世帯に対する給付事業があります。 給付については、条件がありますので、詳しくは担当課へお問い合わせください。 ○長崎市高齢者すこやか支援課 電話 829-1146 ○長崎市障害福祉課 電話 829-1141 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
少年消防クラブは、小学校1年生から中学校3年生までの少年少女を対象に結成されています。 消防学校体験入校や防火防災に関する体験型の各研修を行っているほか、出初式のパレードなどに参加し活躍しています。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
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