• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

トップカテゴリー

お問い合わせ

お電話でのお問い合わせ

095-822-8888

8:00~20:00/年中無休

『 消防 』 内のFAQ

106件中 31 - 40 件を表示

4 / 11ページ
  • 住宅用火災警報器はどこに売っていますか。

     消防用設備機器販売店や一般の電器店、量販店などで販売されています。  なお、日本消防検定協会の検定マークが付いているものを購入してください。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示

    • No:2079
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 住宅用火災警報器の値段はいくらくらいですか。

     音声式やブザー式などの機能によって幅がありますが、10年式の電池式のもので概ね3,000円程度のものが多いようです。(平成27年2月現在)  なお、購入の際は、日本消防検定協会の検定マークが付いていることを確認してください。   FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示

    • No:2080
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 火災ではないときに住宅用火災警報器が鳴動した場合はどうしたらいいですか。

    住宅用火災警報器は料理の煙や湯気などにも反応して鳴ることがあります。 警報器が鳴り、火災ではないことを確認した場合は、「警報停止ボタン」又は「引きひも」を引いて警報音を止め、換気などを行い、警報器の中の煙等を取り除いて下さい。 もしそれでも鳴り止まない場合は機械の故障が考えられますので、警報器を取り外し電池をはず... 詳細表示

    • No:2084
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 耳や目が不自由な人用の住宅用火災警報器はありますか。

    火災警報器に連動して光や振動で知らせるものがあります。 詳しくは消防局予防課までお問い合わせください。  消防局予防課 095-822-0429 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示

    • No:2088
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 婦人防火クラブなどのハッピやクラブ旗の購入はどこでできるのですか。

    消防局では販売等いたしておりませんので、染物販売店等に相談、問い合わせをお願いします。 なお、新規結成時には、無償で配布しています。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示

    • No:2108
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 火災予防条例等の届出の提出先はどこですか。

    原則として書類で届け出るものにあっては、所在地を管轄する消防署に届け出てください。ただし、内容によっては、消防本部に届け出るものもありますので、消防署から届出案内のあったもの以外は、事前に管轄する消防署へお問い合わせください。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示

    • No:2115
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 歳末消防警戒はいつ行っていますか。

    毎年12月15日~12月31日に、歳末における火災予防の徹底を図るため実施しています。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示

    • No:2120
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 歳末消防警戒では何を行っていますか。

    次のようなことを実施しています。 ・広報誌や報道機関による防火広報 ・火災が発生する危険性が大きい事業所や一人暮らしの高齢者宅などの立入検査 ・料飲店の立入検査 ・深夜警戒パトロール ・火災が発生する危険性が大きい事業所の消防訓練 ・住宅用防災機器等の普及促進 ・防火のぼり・防火ポスターの掲示 詳細については消... 詳細表示

    • No:2121
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
  • 火災予防は、日頃からどのようなことに注意すればいいですか。

    住宅防火 命を守る10つのポイントというのがありますので、日頃から火の用心に努めてください。 【4つの習慣】 ○寝たばこは、絶対にしない、させない。 ○ストーブの周りに燃えやすいものを置かない。 ○こんろを使うときは火のそばを離れない。 ○コンセントはほこりを清掃し、不必要なプラグは抜く。 ... 詳細表示

    • No:2124
    • 公開日時:2010/08/23 00:00
    • 更新日時:2022/03/09 10:51
  • 火災時の煙の危険性について教えてください。

    ・火災時の煙にはいろんな有毒なガスが含まれていますが、特に危険なものが一酸化炭素です。火災時の死者の多くは、一酸化炭素中毒によるものです。火災時などの濃度の濃い一酸化炭素を吸った場合、自覚症状も無くこん睡状態になり死に至ります。 ・また、一酸化炭素は、木炭コンロやガス湯沸かし器などの不完全燃焼からも発生することが... 詳細表示

    • No:2126
    • 公開日時:2010/08/23 00:00

106件中 31 - 40 件を表示