095-822-8888
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・がけ崩れ(宅地、建物に係るものを除く)、河川の氾濫、道路損壊、畑の崩落、公園の崩壊:各総合事務所地域整備課 中央総合事務所地域整備1課(電話 095-829-1164) 東総合事務所地域整備課(電話 095-894-1248) 南総合事務所地域整備課(電話 095-892-1114... 詳細表示
過去の大規模災害の教訓から、災害発生直後は、消防や自衛隊、警察などの公的機関の到着が遅れる場合が考えられるため、災害に対して「自分の命は自分で守る」、「自分のまちは自分たちで守る」という意識に基づいて地域での防災活動を行うために、自主的に結成された組織です。 長崎市では、自主防災組織は、令和5年4月1日現在63... 詳細表示
消防水利(防火水槽・消火栓)の蓋に亀裂(段差)等があり危険なのではないでし...
現場が特定できるよう、住所や目標となる建物等を確認の上、消防局へ連絡してください。 ・担当課 消防局警防課 電話:095-822-0470(内線 62-2312) FAQ作成担当部署: 消防局警防課 詳細表示
消防団員は、特別職の公務員となります。 地方公務員法は適用されず、日常はそれぞれの職業に従事しながら、必要の都度召集されて災害活動に従事します。 なお、公務中に万が一負傷したり死亡した場合は、公務災害として補償を受けることができます。 また、消防団の組織や消防団員の任免及び報酬等の詳細については、長... 詳細表示
長崎市消防団におきましては、積極的に女性の消防団員の募集を行っております。 入団資格は、長崎市在住の18歳以上の方で、健康で素行善良な方です。 女性の消防団員は、消防団本部に在籍し、主に火災予防の普及啓発などの活動を行っています。 また、地域の分団に在籍し、男性と同じような活動をすることもできます。 入団... 詳細表示
長崎市消防団における女性の消防団員は次のどちらかに在籍するかで活動に違いがあります。 ①消防団本部に在籍する場合 ・地域の自治会等での防災訓練等への参加や住民への応急手当指導 ・幼稚園、保育園を訪問し防火紙芝居等の実施 ・春と秋の火災予防運動期間中に一般家庭への防火訪問や訓練 ②地域... 詳細表示
現在、消防団員の約7割が被雇用者であるという現状を踏まえて、事業所の消防団活動への一層の理解と協力を得るため、事業所として消防団活動に協力することが、その地域に対する社会貢献として認められ、当該事業所の信頼性の向上につながるとともに、その協力を通じて地域における防災体制がより一層充実するために設けられたものです... 詳細表示
一般の住宅への消火器の設置義務は、法令では規制はありません。 しかし消火器は初期消火に非常に有効なことから、安全のために設置をお勧めしています。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
現在、消火器の耐用年数は概ね10年と定められています。これは平成23年に消火器の規格が見直され、使用期限の表示が新たに義務付けられたことによるものです。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
一般の家庭に置いてある消火器は、法律上の点検義務はありませんが、製造業者において3ヶ月から半年を目途にさびや変形がないかといった自主点検を勧めています。また、さびや変形などが見られるものにあっては、使用せず専門業者に相談ください。なお、長崎県消防設備協会(電話095-827-4756)にお問合せいただければ、お近... 詳細表示
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