095-822-8888
8:00~20:00/年中無休
病院に入院しているので「印鑑登録照会書」を病院に郵送してほしいのですが?
入院中で、自宅に誰もいらっしゃらない場合は、特例で病院に郵送することができる場合があります。ただし、こちらから直接病院へ電話連絡して確認する必要がありますので病院名、所在地、電話番号、担当者名等を申請時に申し出て下さい。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター 詳細表示
目(手)が不自由なので、代理権授与通知書(委任状)を書くことができません。
「代筆申立書」という所定の用紙がありますので、その用紙に登録者本人の拇印をもらって下さい。それにより代理人がすべて記入することができるようになります。「代理権授与通知書」と共に窓口で入手し、必ず説明を受けて下さい。 ※廃止して登録の場合はそれぞれ2枚づつ必要になります。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地... 詳細表示
兄弟間で戸籍の取得を頼まれた場合、頼んだ方と頼まれた方が別戸籍であれば、委任状が必要となります。 しかし、相続手続き等正当な理由があれば取得できます。 正当な理由があり申請する場合も、その理由と証明する疎明資料が必要となることがあります。不明な点がありましたら、中央地域センター証明交付係へお問い合わせください。 ... 詳細表示
生まれた日を含めて14日以内に届出が必要です。たとえば、1月1日に出生した場合は1月14日までに届出をしなければなりません。ただし、14日目が土日祝日など閉庁日にあたる場合、直後の開庁日までに届出を行ってください。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター 詳細表示
両親とも亡くなって戸籍に残った子(成人)が本籍地を変更する時は、どうしたら...
筆頭者も配偶者も除籍されている場合戸籍に子のみが残っていてもその戸籍について転籍届を出すことはできません。残った子が自身の本籍を変更したい場合は子自身がその戸籍から抜けて新たに一人で戸籍を作る「分籍届」を行うことになります。 分籍する子は18歳以上であることが必要です。 ※令和6年3月1日より戸籍の添付が... 詳細表示
すでに在留カードを持っているのですが、住所の変更はどうしたらいいでしょうか?
在留カードをご持参ください。手続ができる人は本人、世帯主または同じ世帯の方。 ※代理人に依頼する場合は、委任状が必要です。 ・転入届(長崎市外から長崎市内への引越し) ・転居届(長崎市内間での引越し) ・転出届(長崎市内から長崎市外への引越し) ※転入届、転居届については、新住所地に住み始めた日から... 詳細表示
電子証明書の有効期限通知書が届きましたが、有効期限が過ぎてしまいました。更...
有効期限が過ぎても電子証明書の更新手数料は無料です。 FAQ作成担当部署:市民生活部住民情報課 詳細表示
かなり昔に登録したため、印鑑登録証が現在の「クリーム色」のカードではなく、...
現在までに、引っ越しで長崎市から出たり、氏名が変わった等、抹消されるような事情がなかった場合は、そのまま使用できます。印鑑登録証を窓口までご持参ください。また、申請があれば、無料で新しい印鑑登録証に引き換えることができます。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター 詳細表示
戸籍謄・抄本、除籍謄・抄本、改製原戸籍謄・抄本、戸籍の附票の謄・抄本の交付...
戸籍謄・抄本は1通450円 除籍謄・抄本は1通750円 改製原戸籍謄・抄本は1通750円 戸籍の附票は1通300円になります。 FAQ作成担当部署:市民生活部住民情報課 詳細表示
原則として出生届の届出人は出生した子の父か母(双方でも可)です。赤ちゃんの祖父母など使者の方が届書をご持参される場合でも出生届の届出人は赤ちゃんの父か母(双方でも可)となりますので、ご注意ください。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター 詳細表示
268件中 161 - 170 件を表示