095-822-8888
8:00~20:00/年中無休
他市町村に住所(住民票)がありますが、長崎市役所でその住民票の写しが取れますか。
広域交付住民票を請求ください。 広域交付住民票には、「市内での住所履歴」「本籍地」「戸籍筆頭者の氏名」は記載されません。 広域交付住民票申請については、本人又は同一世帯の方のみ請求できます。代理人請求はできません。官公署が発行した有効期限内の顔写真付の本人確認書類(マイナンバーカード、住民基本台帳カード、... 詳細表示
住所変更の届出を事前にすることはできますか。何日前からできますか。
住所変更届けには ・転入届(長崎市外から長崎市内への引越し) ・転居届(長崎市内間での引越し) ・転出届(長崎市内から長崎市外への引越し) があります。 転入届、転居届については、実際に新住所地に住み始めてからでないと届出を行うことはできません。住み始めた日から14日以内に届出を行ってください。 転出... 詳細表示
新本籍を定める場合は、土地台帳に存在する地番(番地)または住居表示による街区であれば、どこに定めても大丈夫です。住んだことのない住所や自己の所有する土地の地番でなくても大丈夫です。 希望する地番や街区が本籍として定めることができるかどうかが分からない場合は担当窓口にておたずねください。 住居表示による街区を希... 詳細表示
親の戸籍から抜けて自分だけの戸籍を作りたいので、分籍届の方法を教えてください。
筆頭者・配偶者以外の在籍者自身の本籍を変更したい場合は在籍者自身がその戸籍から抜けて新たに一人で戸籍を作る「分籍届」を行うことになります。 分籍する子は18歳以上であることが必要です。 ※令和6年3月1日より戸籍の添付が不要になりました。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域セン... 詳細表示
大学生(高校生、中学生)の子供が進学のため一人暮らしをする際は住所変更の届...
はい、必要です。学生であっても住所変更の届出を行ってください。 生活の本拠=住所です。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター 詳細表示
印鑑登録を使用しない等の理由で抹消したい場合は、本人が「印鑑登録証(お持ちの場合)」「登録印鑑(ない場合は認印可)」「本人確認資料(免許証・保険証など)」をご持参のうえ、各地域センター、事務所、地区事務所に来庁し、印鑑登録廃止届を行って下さい。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター 詳細表示
詳しくは中央地域センター(095-829-1135)におたずねください。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター 詳細表示
本人通知制度で通知される、「本人等の代理人」や「第三者」とはどんな人のこと...
「本人等の代理人」 ・本人等からの委任状を持参するなどして証明書の交付請求を行う代理人 「第三者」 ・自己の権利を行使、または自己の義務を履行するために証明書を請求する必要がある個人、法人(例:生命保険の満期支払の義務のある保険会社、支払い督促を行う債権者等) ・依頼者から受任した事件または事務を遂行する... 詳細表示
1点でよいもの 有効旅券(失効後6ヶ月以内も可)・免許証・個人番号カード(マイナンバーカード)・顔写真付き住基カード・身体障害者手帳(写真付き)など 2点必要なもの A 健康保険証、年金手帳や証書、印鑑登録証と実印、介護保険証、被爆者手帳など B 会社の顔写真付き身分証、失効旅券(失効後6ヶ月を超える... 詳細表示
転出届につきましては窓口・郵送のほかオンラインでの受付も行っています。 ・利用できる方 以下の全てにあてはまる方がご利用いただけます。 ・署名用電子証明書が有効なマイナンバーカードをお持ちの方 ・ 日本国内での引越しをする方 ・対象の方 以下のいずれかにあてはまる方... 詳細表示
268件中 201 - 210 件を表示