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8:00~20:00/年中無休
住民票を郵送により請求できます。送付先は請求者の住民登録地になります。住民票は住民登録地の市区町村で請求できます。以下の4点をご用意の上お送りください。 ※電話、ファックス、電子メールでの請求はできません。 1.郵送交付請求書:書式は問いませんが、次の事項を必ず記入しておいて下さい。なお、請求書は長崎市... 詳細表示
市役所では新聞社へのお申出の取次ぎを行っています。 ご希望の方は、出生届の際に届出窓口にお申出ください。新聞掲載申込書にご記入いただき提出していただくことになります。届出時に希望していなかった方は後日直接、新聞社に申込むこともできます。 長崎市在住の方が対象ですが、里帰り出産の方で希望される方は届出時にご相談くだ... 詳細表示
離婚しても未成年の子の戸籍は親権者の記載がされるのみで戸籍の異動はありません。 離婚後に戸籍が別になった親の戸籍に異動するためには子の住所地の管轄の家庭裁判所へ申立てを行い、許可を得た後「子の氏変更許可審判書の謄本」を添えて「入籍届」を行うことが必要です。 ※令和6年3月1日より戸籍の添付が不要になりまし... 詳細表示
住所変更の手続きに行きたいのですが、休日に手続きはできますか?(臨時開庁に...
令和7年3月30日(日)と4月6日(日)に市内5ヶ所の地域センターが臨時開庁します。 開庁場所、手続き内容についてはこちら FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター 詳細表示
○申請を受付した際、受取可能日をご案内いたしますので、必ず申請者ご本人がお越しください。その際、申請のときにお渡ししました「受領書」を持参のうえ、所定の手数料を納付していください。 ○受取開始日は、申請を受け付けた日を含めて5日目(土日祝を含めずに数えます)の日となります。ただし、紛失届を同時に提出した場合は6... 詳細表示
届出内容に不備がなければ、転出届が届いたその日のうちに、転出証明書を送付いたします。 お急ぎであれば速達で送っていただき、返信用封筒にも速達料金分の切手を貼っておいてください。 FAQ作成担当部署:中央総合事務所中央地域センター 詳細表示
印鑑登録証は再発行ができません。現在の登録を抹消する手続と、新規登録の手続きを行ってください。 ※手続きの方法は、下記を参照してください。 【本人の場合】 「本人確認書類」「手彫り・登録用に注文した印鑑」、を持って窓口で受付をしたあと、登録者本人の自宅へ「照会書(有効期限あり)」を郵送(転送不可)しますので... 詳細表示
マイナンバー(個人番号)カードを使った転出届とはどのような手続きですか。
通常の転出届は、転出の届出をした際に、「転出証明書」が発行され、転入先市区町村で、転入手続きを行う際に、「転出証明書」の提示が必要になります。 マイナンバー(個人番号)カードまたは住民基本台帳カードを使った転出では、転出証明書を交付する代わりに、住民基本台帳ネットワークを通じて転出証明書情報を転入先市区町村... 詳細表示
女性の場合は離婚の日から起算して100日を経過した日以降でないと婚姻届を出すことはできません。 ただし、同じ人と再婚する場合や100日を経過する前に出産した場合は100日を経過していなくても婚姻届を出すことができます。 男性の場合は離婚後すぐに婚姻届を出すことができます。 FAQ作成担当部署:中央総... 詳細表示
次の場所で届出ができます。 【平日 午前8:45~午後5:30】 地域センター、長浦事務所、黒崎事務所、池島事務所(池島事務所のみ午前8:00~午後3:30) 西部・戸石・古賀の各地区事務所→出生・死亡のみ 【平日閉庁後 午後5:30~翌朝まで】 【土日祝日(年末年始含む) 全日... 詳細表示
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