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医療特別手当は、負傷又は疾病が原子爆弾の傷害作用によるもの(原爆症)であるという厚生労働大臣の認定を受けた人で、現在もその負傷又は疾病の状態にある人に支給されます。(医療特別手当 150,020円)(令和6年4月現在) 医療特別手当の給付を受けるには、まず、原爆症に認定されることが必要です。 原爆症の... 詳細表示
原爆被爆者療養センター「立山荘」及び原爆被爆者温泉保養所「新大和荘」がなく...
公益財団法人長崎原子爆弾被爆者対策協議会(原対協)の施設であった原爆被爆者療養センター「立山荘」は、平成24年3月31日に廃止しており(平成26年12月に売却)、原爆被爆者温泉保養所「新大和荘」は、令和3年1月31日に閉館しました。 現在、日常生活支援事業として、民間施設において、長崎市が原対協に委託し... 詳細表示
被爆1年後には、自然界と同レベルまで放射線量は下がったと考えられています。 【参考】 長崎において原子爆弾は上空約500mで炸裂しました。原爆の核物質は約10%が核分裂を起こしたと考えられており、残りの約90%は核分裂後に発生した火球による上昇気流により、成層圏に上昇したと考えられています。この一部は黒い雨... 詳細表示
平和祈念式典会場は、午前8時00分開場を予定しております。 ただし、午前8時00分より前に式場内に入られた方は、場内の安全確保のため、午前8時00分にいったん入退場ゲートの外に退出していただき、あらためて入場していただくことになりますので、ご了承ください。 FAQ作成担当部署: 原爆被爆対策部調査課 詳細表示
平和祈念像の写真を出版物・商品等に使いたいのですが、どうすればよいですか。
写真の使用目的等により取り扱いが異なります。 詳しくは原爆被爆対策部調査課にお尋ねください。 【問い合わせ先) 原爆被爆対策部調査課(電話095-829-1147) FAQ作成担当部署: 原爆被爆対策部調査課 詳細表示
現在治療を要する疾病の状態にある方で、その疾病が原子爆弾の放射線に起因しているか、その方の治癒能力が放射線の影響を受けているという厚生労働大臣の認定を受けることをいいます。 認定された場合は、全額国の負担で医療が受けられ、月額141,900円(令和4年4月現在)の医療特別手当を受給することができます。また、... 詳細表示
平和祈念像は被爆10周年の1955(昭和30)年8月に建立されました。 なお、像は青銅製男子裸体像で高さは約9.7mです。 FAQ作成担当部署: 原爆被爆対策部調査課 詳細表示
原爆症認定を受けるためには申請が必要です。 申請書類は援護課又は各地域センターにあります。医師による意見書等も必要ですので、詳しくはお問い合わせください。 手続き場所は、各地域センターです。 <お問い合わせ先> 原爆被爆対策部 援護課 電話:095-829-1149 FAQ作成担当部署: 原... 詳細表示
長崎市に転入しました。 被爆者健康手帳の手続きについて、教えてください。
長崎市が交付する被爆者健康手帳(紫色の手帳)に変わります。 各種手当を受給している場合は、長崎市から支給することになります。 手続きに必要なものは、 1 被爆者健康手帳(転出した自治体が発行したもの) 2 各種手当証書(受給者のみ) 3 本人の新規入金する金融機関通帳 です。 手続き場所は... 詳細表示
○JR長崎駅から 路面電車「赤迫」行で「原爆資料館(旧浜口町)」電停下車、徒歩約5分 (車の場合)国道206号線を北に向かい、浜口交差点でセントポール通り(坂道)に右折 ○JR浦上駅から 徒歩約15分 ○長崎空港から 浦上経由長崎駅前行リムジンバスで「松山町」下車、徒歩5分 ○高速道路から 長崎自動車... 詳細表示
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