095-822-8888
8:00~20:00/年中無休
カネミ油症の認定基準の改定に伴い、認定患者の昭和43年当時の同居家族が、一定の基準を満たす場合、認定申請ができるようになりました。 随時、申請を受け付けています。 申請の窓口、お問い合わせ先:長崎県生活衛生課(電話 095-895-2362,4) 長崎県外にお住まいの方は、それぞれの都道府県におたずね... 詳細表示
鶏肉や卵を食べても、高病原性鳥インフルエンザにかかりませんか。
○食品としての鶏肉や鶏卵を食べたことによって人が感染をした事例はありません。 ○鶏卵を「生」で食べることが健康を損なうおそれがあるとの報告はこれまでありませんが、不安な方は、加熱(中心部が70℃に達する加熱)することをおすすめします。 ○鶏肉は十分加熱して食べて下さい。未加熱又は加熱不十分なまま食べることは、... 詳細表示
次のものを製造または加工する場合には、施設ごとに専任の食品衛生管理者を置かなければなりません。 ■対象となる食品 ・全粉乳・調製粉乳・食肉製品(ハム、ソーセージ゙など) ・加糖粉乳・魚肉ハム、ソーセージ゙ ・放射線照射食品 ・食用油脂(脱色、脱臭の過程を経て製造されるもの) ・マーガリン・ショートニング... 詳細表示
健康食品を製造・販売したいのですが、表示等に法の規制はありますか?
健康食品等を製造・販売されるのであれば、食品衛生法による営業許可が必要である場合があります。また、製造・販売する食品が医薬品の成分を含んでいたり、効能効果を表示すると薬事法等違反になる可能性があります。 市民健康部 生活衛生課 電話 095-829-1155 FAQ作成担当部署: 市民健康部生活衛生課 詳細表示
生活衛生課までご相談ください。 ■確認する内容 ・いつ利用しましたか ・どこのお店?(できれば住所や近隣の店を教えてください) ・どのような状態でしたか(ゴキブリがいたなど) 調査を行い、必要に応じて食品などの取り扱いについて指導などを実施します。 ■お問い合わせ先 ・担当課:保健所 生活衛生課 ・連... 詳細表示
食品表示は、消費者が食品を購入したり、適正に使用するための重要な情報源です。 食品表示については、食品表示に関係する3法(食品衛生法、JAS法及び健康増進法)が統合され「食品表示法」が新たに制定され、平成27年4月1日に施行されました。 長崎市内の営業者の方で表示に関するご相談がある場合は、下記の相談窓口... 詳細表示
食中毒は、食品の取り扱いにより予防できます。 そのためには、細菌やウイルスを「つけない」「ふやさない」「やっつける」の3原則をしっかりと守りましょう。 ■食中毒菌等をつけない ・調理の前、下処理の後、トイレの後などに手をよく洗ってください。 ・食器、まな板やふきんなどの調理器具の消毒(熱湯,塩素系漂白剤,... 詳細表示
食品衛生教室を実施したいのですが、講師の派遣をお願いできますか。
長崎市内で食品衛生教室を開催されるのであれば講師を派遣いたします。市外開催の場合は最寄の保健所にご相談ください。 ・必要な書類 講師派遣願 市民健康部 生活衛生課 電話 095-829-1155 FAQ作成担当部署: 市民健康部生活衛生課 詳細表示
相続・合併・分割などにより営業許可を承継したい、どうすればよいですか。
承継については、ケース毎に異なりますので、必ず事前に相談してください。 承継となる場合、承継届を提出してください。 ■承継の届出について 手続きに必要なもの ○承継届書 ○添付書類 ・相続の場合(個人営業者からの承継) 営業許可証、同意書(相続人が2人以上いる場合) 戸籍謄本(被相続人の死亡年月日... 詳細表示
現在のところ、長崎市内での開催予定はありません。 FAQ作成担当部署: 市民健康部生活衛生課 詳細表示
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