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営業許可証を紛失したり、破損した場合は、新しい営業許可証を再交付することができます。再交付の申請をしてください。 ※営業許可証は、お店の見やすい場所に掲示しなければなりません。 ■再交付の申請について 手続きに必要なもの ○営業許可証再交付願 ○添付書類 破損の場合は、営業許可証 ■様式はホー... 詳細表示
買ってきた食べ物の中に異物が入っていました、どうすればよいですか。
生活衛生課へご相談ください。 ■確認する内容 ・どのような異物でしたか(髪の毛、虫など)・いつ、どこで購入しましたか ・商品の表示の内容は?・どんな状態で入っていましたか ・その他、気付いたことなど ※原因究明や再発防止などのため、現物は捨てずに、そのままの状態で本課へお持ちください。 調査を行い、必要に... 詳細表示
ノロウイルス食中毒について ■主な症状:嘔吐、下痢、腹痛、発熱 ■潜伏期間:24~48時間 ■発生時期:11月から3月にかけて多く発生します。 ■感染経路 患者のノロウイルスが大量に含まれる糞便や吐物から人の手などを介して感染しますし、汚染されていた二枚貝を、生あるいは十分に加熱調理しないで食べて感染... 詳細表示
現在のところ、長崎市内での開催予定はありません。 FAQ作成担当部署: 市民健康部生活衛生課 詳細表示
相続・合併・分割などにより営業許可を承継したい、どうすればよいですか。
承継については、ケース毎に異なりますので、必ず事前に相談してください。 承継となる場合、承継届を提出してください。 ■承継の届出について 手続きに必要なもの ○承継届書 ○添付書類 ・相続の場合(個人営業者からの承継) 営業許可証、同意書(相続人が2人以上いる場合) 戸籍謄本(被相続人の死亡年月日... 詳細表示
食品衛生教室を実施したいのですが、講師の派遣をお願いできますか。
長崎市内で食品衛生教室を開催されるのであれば講師を派遣いたします。市外開催の場合は最寄の保健所にご相談ください。 ・必要な書類 講師派遣願 市民健康部 生活衛生課 電話 095-829-1155 FAQ作成担当部署: 市民健康部生活衛生課 詳細表示
食中毒は、食品の取り扱いにより予防できます。 そのためには、細菌やウイルスを「つけない」「ふやさない」「やっつける」の3原則をしっかりと守りましょう。 ■食中毒菌等をつけない ・調理の前、下処理の後、トイレの後などに手をよく洗ってください。 ・食器、まな板やふきんなどの調理器具の消毒(熱湯,塩素系漂白剤,... 詳細表示
食品表示は、消費者が食品を購入したり、適正に使用するための重要な情報源です。 食品表示については、食品表示に関係する3法(食品衛生法、JAS法及び健康増進法)が統合され「食品表示法」が新たに制定され、平成27年4月1日に施行されました。 長崎市内の営業者の方で表示に関するご相談がある場合は、下記の相談窓口... 詳細表示
生活衛生課までご相談ください。 ■確認する内容 ・いつ利用しましたか ・どこのお店?(できれば住所や近隣の店を教えてください) ・どのような状態でしたか(ゴキブリがいたなど) 調査を行い、必要に応じて食品などの取り扱いについて指導などを実施します。 ■お問い合わせ先 ・担当課:保健所 生活衛生課 ・連... 詳細表示
健康食品を製造・販売したいのですが、表示等に法の規制はありますか?
健康食品等を製造・販売されるのであれば、食品衛生法による営業許可が必要である場合があります。また、製造・販売する食品が医薬品の成分を含んでいたり、効能効果を表示すると薬事法等違反になる可能性があります。 市民健康部 生活衛生課 電話 095-829-1155 FAQ作成担当部署: 市民健康部生活衛生課 詳細表示
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