令和3年2月からスマートフォン決済アプリを利用して納付ができます。
納付書に印刷されたバーコードをスマートフォンのカメラで読み取り、事前にチャージした電子マネーの残高で納付ができるサービスです。
また、令和5年4月から納付書に印刷されたeL-QR(QRコード)を読み取り、納付することも可能です。
※固定資産税(土地・家屋)、固定資産税(償却資産)、軽自動車税(種別割)、市・県民税(普通徴収)のみ
詳しくは、長崎市ホームページでご確認ください。
「スマートフォン決済アプリによる納付」
FAQ作成担当部署:財務部収納課