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【その他】後期高齢者医療保険の「特定疾病療養受領証」について知りたい。
高額な治療を長期間継続して受ける必要がある厚生労働大臣が指定する特定疾病の場合、毎月の自己負担額は10,000円までとなります。該当する方は「特定疾病療養受領証」が必要となりますので、申請してください。 ※厚生労働大臣が指定する特定疾病とは ・先天性血液凝固因子障害(血友病)の一部 ・人工透析が必要な慢... 詳細表示
【資格・喪失】後期高齢者医療制度への加入手続きはどうすればよいのか。
【75歳以上の方】 手続きは不要です。75歳の誕生日から対象となります。 75歳になる前月末に資格確認書又は資格情報のお知らせを、75歳になった翌月中旬に保険料額決定通知書をお送りします。 【65歳から74歳までの方で、一定の障がいがある方】 地域センターにて、障がい認定の申請が必要です。 ... 詳細表示
【保険事業】後期高齢者の健康診査を受診したが、結果通知表を失くしてしまった...
①集団健診で受診された方 結果通知表の写しをお送りすることができます。無くされた旨と受診年月日を後期高齢者医療室にご連絡ください。当室が受診確認した後、結果通知表の写しをお送りいたします。 ②個別の医療機関で健康診査を受診された方 一部の医療機関について結果通知表の写しをお送りすることができます。 そ... 詳細表示
【マイナ保険証】 全ての医療機関・薬局で使えるようになりますか。
オンライン資格確認が導入されている医療機関・薬局で利用できます。 利用できる医療機関・薬局は厚生労働省のホームページでご確認いただけます。 https://www.mhlw.go.jp/stf/index_16743.html 詳細表示
【マイナ保険証】 マイナンバーカードを健康保険証として利用できる(オンラ...
利用できる医療機関・薬局は厚生労働省のホームページでご確認いただけます。 https://www.mhlw.go.jp/stf/index_16743.html 詳細表示
【マイナ保険証】 医療機関や薬局での受付はどのようになりますか。
◎マイナンバーカードの場合 受付時に、患者自らがマイナンバーカードを窓口に設置されたカードリーダー(※)に置きます。 1.「顔認証付きカードリーダー」の場合は、 ・顔認証(カードのICチップ内の写真データと窓口で撮影した顔を比較) 又は ・患者が4桁の暗証番号を入力により、本人確認を行います(... 詳細表示
【マイナ保険証】 マイナンバーカードを忘れた場合はどのようにすればよいで...
健康保険証又は資格確認書を持参している場合は、健康保険証又は資格確認書をご提示ください。 健康保険証又は資格確認書も持参していない場合は、現行の健康保険証又は資格確認書を忘れた場合の取り扱いと同様になります。 ※医療機関によっては、医療費を全額お支払いいただく場合があります。 詳細表示
インターネットのサイトを閲覧する際などに、利用者本人であることを証明する仕組みです。 「ログイン等した者が、利用者本人であること」を証明することができます。 マイナポータル等へのログイン、コンビニ交付サービスの利用などに利用します。 詳細表示
【マイナ保険証】 マイナンバーカードを健康保険証として利用するメリットは...
保険証の利用登録をしたマイナンバーカード(以下、マイナ保険証)を利用することによるメリットは次のとおりです。 ①医療費の初診料を20円節約できる 従来の紙の保険証に比べてマイナ保険証を利用した場合には医療費を20円節約でき、負担割合1割負担の方であれば自己負担額で2円に相当する額が安くなる計算になります。 ... 詳細表示
従来の保険証の新規発行は、令和6年12月1日をもって終了しました。令和6年度の保険証につきましては、令和7年7月31日まで引き続き利用できます。 FAQ担当:市民健康部後期高齢者医療室 詳細表示
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