095-822-8888
8:00~20:00/年中無休
老齢基礎年金の見込額についての窓口は、長崎南・北年金事務所です。(予約相談制) 必要なものは年金手帳または基礎年金番号通知書(納付案内書など年金番号のわかるものでも可)です。 代理人の場合は、委任状が必要です。 50歳以上であれば、何歳からいくらの年金がもらえるかが分かる「年金見込額照会回答票」... 詳細表示
遺族基礎年金とは、国民年金の被保険者または老齢基礎年金の受給資格期間を満たしたかたなどが死亡し、一定の保険料納付要件を満たしているときに、そのかたによって生計を維持されていた18歳未満の子のある妻または18歳未満の子に支給される年金です。 金額は、令和6年度は年額816,000円です。(昭和31年4月1日以... 詳細表示
日本年金機構から送られます。発送時期は例年1月中旬が予定されています。 FAQ作成担当部署:市民生活部住民情報課 詳細表示
寡婦年金とは、国民年金の保険料を10年以上納めた夫が年金を受けずに亡くなった場合に、10年以上の婚姻関係にあった妻に60歳から65歳までの間支給される年金です。 金額は、夫が受けられる老齢基礎年金の額の4分の3です。 請求窓口は住民情報課総務係(095)829-1137です。 FAQ作成担当... 詳細表示
年金の振込先の金融機関が統廃合されます。何か手続きは必要ですか。
振込先の金融機関が統廃合された場合、手続の必要はありませんが、その他の理由で振込口座を変更される場合は手続きが必要です。支払機関変更届を日本年機構長崎南・北年金事務所または地域センター、事務所(黒崎・池島・長浦)、地区事務所(西部・古賀・戸石)の窓口でもらい、支払機関変更届に変更先の金融機関で証明を受けて提出して... 詳細表示
遺族のかたが要件を満たせば遺族年金などを受給できます。 詳しくは、日本年金機構長崎南年金事務所(095)825-8707へお問い合わせください。 FAQ作成担当部署:市民生活部住民情報課 詳細表示
【資格・喪失】後期高齢者医療保険に加入しているが、生活保護を受けるようにな...
後期高齢者医療保険の資格喪失届出が必要です。 【届出に必要なもの】 ・後期高齢者医療被保険者証又は資格確認書 ・保護開始決定通知書 ・生活保護診療依頼証 ※代理人が手続きされる場合は、代理人の身分証明書も必要です。 【申請場所】 ・地域センター、地区事務所 資格を喪失した翌月に、保険料... 詳細表示
【給付】後期高齢者医療保険に加入しており、補装具(コルセット、弾性着衣など...
医師が必要と認めた補装具代を全額支払ったときは、申請により自己負担分を除いた額が支給されます。 ※請求期限については、領収日の翌日から2年間です。 【申請に必要なもの】 ・医師の証明書(指示書:弾性着衣の場合) ・領収書(型番などが明記された明細) ・後期高齢者医療被保険者証又は資格確認書 ・振込... 詳細表示
【保険料】後期高齢者医療保険料を納めすぎた場合、払い戻しはどうなるのか。
保険料の納めすぎ(過誤納)が発生した場合は、収納課から関係書類をお送りしますので、必要事項をご記入のうえご返送ください。 還付の金額が確定した後に、申請していただいた口座へ入金いたします。 FAQ作成担当部署: 市民健康部後期高齢者医療室 詳細表示
年度途中で65歳になったのですが、国民健康保険で介護分の保険料を支払ってい...
65歳になる年度は、国民健康保険税に含まれる介護分の保険料は、誕生月の前月までの保険料をあらかじめ計算し、1年間を通じて納期ごとに振り分けています。介護保険の保険料は、誕生月からの保険料を計算し、誕生月の翌月から年度末までの納期に振り分けます。このように、誕生月を基にそれぞれ保険料を計算しますから、納期(支払期... 詳細表示
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