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介護保険料が増額になったということで、変更通知が届きました。どうして増額と...
●介護保険料が増額になる理由としては主に次の理由があげられます。 (1)本人に市民税が課税されたり、課税年金収入や合計所得に変更があった場合 (2)世帯の中の誰かに市民税が課税されることになった場合 ●増額した介護保険料の納付方法 増額分は年金から天引きすることはできませんので、送付された納付書または... 詳細表示
【高額・食事】国民健康保険で入院したときに食事代が減額になるという話を聞い...
市県民税非課税世帯のかたが対象となります。限度額適用・標準負担額認定証をお持ちでないかたは、標準負担額減額の申請をしてください。この申請をする前に食事代をお支払い済みの時は、払い戻しの手続きができます。払い戻しの手続きには世帯主からの委任状は求めておりません。 ・手続き窓口 各地域センター ・開設時間... 詳細表示
軽費老人ホームは、60歳以上(夫婦で入所する場合はどちらかが60歳以上あれば可)で、家庭環境、住宅事情等の理由により家庭で生活することが困難な方の入所が可能.A型とケアハ... 詳細表示
老人クラブ助成金の振込先が変更したが何か届出用紙はありますか?
「老人クラブ変更届」を提出いただく必要がありますので、高齢者すこやか支援課(電話829-1146)へお尋ねください。 FAQ作成担当部署: 福祉部高齢者すこやか支援課 詳細表示
将来受給する老齢基礎年金に上乗せする、第1号被保険者のかたのための公的な年金制度です。加入は任意になります。 なお、国民年金基金に加入したかたは、基金掛金に付加保険料が含まれていますので、自動的に付加喪失となります。 詳しくは全国国民年金基金 長崎支部 0120-65-4192(フリーダイヤル)へお尋ねくださ... 詳細表示
海外に住むことになりましたが、国民年金の手続きはどうなりますか。
海外に転出する場合は国民年金の資格喪失の手続きが必要です。 また、海外にいる間も保険料を納めたい場合、海外に居住する日本国籍の方は国民年金に任意で加入することができます。 長崎市から海外へ転出される方や任意加入手続きの窓口は地域センター、事務所(黒崎・池島・長浦)、地区事務所(西部・古賀・戸石)、... 詳細表示
住所が変わったとき(転入・転出・転居)に、年金についてどのような手続きが必...
住民異動手続きをしていただくことで、その情報をもとに、日本年金機構が住所の情報を更新しますので、お客様からの「住所変更届」は原則不要です。 ※ただし、住民票とは異なる住所を送付先として設定されている年金受給中の方、日本年金機構においてマイナンバーが収録されていない方は、手続きが必要です。 ... 詳細表示
納付案内書を使って金融機関・郵便局やコンビニエンスストアの窓口で納める方法と、口座振替があります。また、クレジットカードやスマホ決済アプリを使った納付などの方法もあります。詳しくは日本年金機構長崎南年金事務所 国民年金課 095-825-8705へお尋ねください。 FAQ作成担当部署:市民生活部住... 詳細表示
60歳前に会社を退職しました。老齢基礎年金を受けるための加入期間は十分満た...
60歳前で退職したかたは、老齢基礎年金を受けるための加入期間を満たしていても60歳になるまで国民年金に加入しなければなりません。ただし、60歳未満で厚生年金保険や共済組合の老齢年金を受給している場合を除きます。 FAQ作成担当部署:市民生活部住民情報課 詳細表示
老齢基礎年金を受給するためには、何年納付することが必要ですか。
老齢基礎年金は、保険料を納めた期間と保険料の免除を受けた期間を合わせ、 原則として10年※以上あるかたが65歳から受給できます。 なお、免除期間を除き40年納付している場合にのみ満額受給となります。 ※受給権を得るために最低限必要となる年数が、25年から10年へ短縮される 法案が平成28年11月24日... 詳細表示
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