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解体をお願いしたいのですが、どのような資格を持った業者にお願いすればいいですか。
解体工事・土木工事・建築工事等の建設業許可のある業者にお願いする必要があります。 FAQ作成担当部署:建築部建築指導課 詳細表示
住宅を長期にわたり使用するため、維持管理の性能・耐震性・省エネ性などについての措置が講じられた住宅を市が認定するものです。 手続きは建築指導課窓口への申請となりますが、技術的な内容を含みますので、もよりの設計事務所・工務店等に相談してください。 なお、認定を受ければ、固定資産税、不動産取得税、登録免許税、所得... 詳細表示
建築確認申請を伴い、建築物を建築するのと同時に浄化槽を設置する場合は、建築の確認申請書と一緒に浄化槽の設置届を提出して建築基準法に適合しているか確認を受けなければなりません。また、浄化槽の設置のみの場合は、環境政策課へお尋ねください。詳しくは建築指導課へお問い合わせください。 【問合わせ先】 建築指導課 審査... 詳細表示
エネルギー使用の合理化を進めるため、床面積が300平方メートル以上の建物を新築又は増改築する場合は、建築物省エネ法の届出が必要です。 また、非住宅部分の床面積が2000平方メートル以上の建築物の新築・増改築を行う場合は、「建築物エネルギー消費性能適合性判定」を受ける必要があります。 詳しくは建築指導課... 詳細表示
消防水利(防火水槽・消火栓)の蓋に亀裂(段差)等があり危険なのではないでし...
現場が特定できるよう、住所や目標となる建物等を確認の上、消防局へ連絡してください。 ・担当課 消防局警防課 電話:095-822-0470(内線 62-2312) FAQ作成担当部署: 消防局警防課 詳細表示
消防団員は、特別職の公務員となります。 地方公務員法は適用されず、日常はそれぞれの職業に従事しながら、必要の都度召集されて災害活動に従事します。 なお、公務中に万が一負傷したり死亡した場合は、公務災害として補償を受けることができます。 また、消防団の組織や消防団員の任免及び報酬等の詳細については、長... 詳細表示
長崎市消防団におきましては、積極的に女性の消防団員の募集を行っております。 入団資格は、長崎市在住の18歳以上の方で、健康で素行善良な方です。 女性の消防団員は、消防団本部に在籍し、主に火災予防の普及啓発などの活動を行っています。 また、地域の分団に在籍し、男性と同じような活動をすることもできます。 入団... 詳細表示
長崎市消防団における女性の消防団員は次のどちらかに在籍するかで活動に違いがあります。 ①消防団本部に在籍する場合 ・地域の自治会等での防災訓練等への参加や住民への応急手当指導 ・幼稚園、保育園を訪問し防火紙芝居等の実施 ・春と秋の火災予防運動期間中に一般家庭への防火訪問や訓練 ②地域... 詳細表示
現在、消防団員の約7割が被雇用者であるという現状を踏まえて、事業所の消防団活動への一層の理解と協力を得るため、事業所として消防団活動に協力することが、その地域に対する社会貢献として認められ、当該事業所の信頼性の向上につながるとともに、その協力を通じて地域における防災体制がより一層充実するために設けられたものです... 詳細表示
一般の住宅への消火器の設置義務は、法令では規制はありません。 しかし消火器は初期消火に非常に有効なことから、安全のために設置をお勧めしています。 FAQ作成担当部署: 消防局予防課 詳細表示
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